今回ご紹介するのは、今までのエコポイントと違い、東北の復興支援に役立てる制度になっています。
詳しくは、国土交通省のホームページでご確認下さい。

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| 昨年の住まいの相談会の模様です |
| <包丁研ぎ>3人のベテラン大工さんが、 最初から最後までもくもくと、依頼のあった包丁をとぎ続けました。 最初に錆びをサンドペーバーで取り除き、電動の砥石で粗とぎをします。 最後はもちろん、手仕上げで砥ぎ付けます。 両刃の包丁を研ぐのは、ご覧のとおり熟年の職人の技能ですね。 |
| <かき氷>レンタルの電動カキ氷機が故障したため、 急遽、昔ながらのカキ氷機を倉庫から出し設置。 思いのほか、お客さんは珍しかったのか、子供たちも大喜び。 また、オリジナルの特製あんこ入りかき氷も大盛況で、おかわりの子供たちも続出。 お陰で、カキ氷を作る方は大変で大汗をかきましたが、充実している様子でした。 |
| <模擬店>みそおでん・やきそば・フランクフルト、 スーパーボールすくいは、 子供たちに大人気。 お父さんやお母さんも、子供たちの様子に興奮ぎみ。 |
| しかし、そんな無邪気な表情の裏で、 水槽のスーパーボールを回転させて流すのに一苦労。 回転させるポンプがまさかの紛失…。 ペンキ屋さんのコンプレッサーと発電機を持ち込んで、難を逃れる。 想定外の出来事にも現場で対応してしまう、その力と機動力。 「建設職人さん達がいれば、どんな事も出来るんだね」と、 ご来場されたお客様も驚きを隠せませんでした。 |
| いっぱいとれたね! |
<まな板削り>古く汚れたまな板を、最初は自動カンナで表面を粗削り。 その後、熟練の大工がみごとなカンナさばきで、 こんな事にも妥協を許さないところが、職人ですね。 |
| <木工作・タイル工作教室>子供たちに大人気の木工作とタイル工作。 普段使い慣れないトンカチ・のこぎりに大奮闘。 丁寧に職人が指導しながら、 最後まで作り上げた喜びは、 |